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切迫流産・早産で入院

"私は19歳の時に郵便局のかんぽに加入しました。

加入したきっかけは母親から入ったほうがいいと進め
られたので母の進めるかんぽに加入しました。

生命保険のことは無知で月9000円くらいだから
まっいいかという感じでした。

それから9年が経ち2人目の妊娠したときに妊娠初期から
切迫流産・早産で通院し治療を受けていました。

仕事もしていたため、医師から休職の指示がでれば
お休みをもらってという形でなんとか仕事も続けてました。

ところが、妊娠8ヶ月頃に入ったころだったと思いますが
子宮ケイ管が短くなったということで絶対安静を指示されて
休職し、その後も経過が良くなく入院することになりました。

入院期間は12月24日~1月4日の11日間でした。
生命保険が使用できるかもって母から言われて
かんぽに問い合わせをしました。

保険証書を確認すると入院5日目からではないと
入院費がでないと書いてあり、驚きました。

婦人科系の疾患も適用となると言われて安心しましたが
今の保険はほとんど即日からでるのに入院5日目という
ことがとてもショックでした。

賭けている金額により支払われる料金が違うということも
保険を利用して知り、驚きの連続でした。

もう直ぐ満期になるのでこの機会に見直しをしよと思います。
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