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必殺仕分け人

" 毎月決まった額を、主人の給料が振り込まれる通帳から、定期預金の通帳に
自動的に振り込まれるようにしています。
 定期預金のお金と光熱費、新聞代、その月引き落とされるクレジットのお金等、
その月にかかるおよその経費を引いて(主人のお小遣いを忘れてました)給料の残りを下ろしてきます。
 服や靴、家具や電化製品等、出費が有ったときは食費を削ります。
 靴はabcマート、洋服はポイントが貯まったり、メルマガが来て半額セールになったとき買いにいきます。
 電化製品もポイントの加算率が良いところで購入し、出来るだけ出費を減らします。
 お店やパーマ屋さん、スーパーの目玉商品など、毎日チェックを怠りないよう、隅々まで目を通します。
 主人の次の給料日に余ったお金を、臍繰封筒り入れタンス貯金。
 やりくりがどうしても苦しいときは、臍繰り封筒から拝借。
 月に1,2万は臍繰りが出来るよう涙ぐましい努力をしています。
 そのかいあって、少しずつですが、封筒が分厚くなってきました。
 子どものお年玉も、少しへそくっちゃったりしてますが。 

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